人気のミネラルファンデーション5種類を比較ランキング!1番おすすめはコレ!

(更新日 )


今は、メイクでスキンケアをする時代!
肌を綺麗に見せながら、極力ダメージを与えない、むしろケアしてくれる。それが「ミネラルファンデーション」です。
 
今回は、実際に試した5種類のミネラルファンデーションを使って比較ランキングを作りました。
肌の優しさはもちろん、大事なカバー力や崩れにくさなど、項目別に比較・評価していますので、ミネラルファンデーション選びの参考にしてください。
 

目次
 
ミネラルファンデーション総合人気ランキング
ミネラルファンデーション選びで注目したい5つのポイント!
5項目別のランキング結果
 ・ 肌に優しい
 ・ つけ心地
 ・ カバー力
 ・ 崩れにくさ
 ・ コスパ
ミネラルファンデーションの正しい知識!肌に優しいと言われる理由とは
肌に優しいミネラルファンデーションの選び方
「ミネラル100%処方」のミネラルファンデーション
まとめ

 

ミネラルファンデーション人気総合ランキング

ミネラルファンデーション選びで注目したい5つのポイント!


今回ドレッサーがミネラルファンデーションランキングの基準にした比較項目は以下の5つです。

5項目合わせて計50点満点として、総合ランキングで1位に輝いたのは「エトヴォス / マットスムースファンデーション」となりました!
 
ミネラルファンデーションを選ぶ上で欠かせないポイントは、肌への負担を最小限に抑えることができるということ。ファンデーション1つ変えるだけで今まで治らなかった肌トラブルが治った!という方も多いようですね。
 
“毎日肌に塗るだからこそ肌に優しいものを”
このミネラルファンデーション思考が素肌をキレイに保つ秘訣なのかもしれません!
 
とはいえ、本来ファンデーションに求められるのは、どれほど肌をキレイに魅せることができるのかということです。肌への優しさはもちろん、ファンデーションとしての機能性も兼ね備えたミネラルファンデーションはどれなのか、項目別のランキング結果について詳しく見ていきましょう。

5項目別のランキング結果

①【肌に優しい】比較ランキング

「肌に優しい」ランキング結果

ランキング結果 全成分
1位(タイ) / 10点


エトヴォス / マットスムースファンデーション

マイカ、酸化亜鉛、シリカ、ラウロイルリシン、酸化チタン、酸化鉄、水酸化Al、糖脂質
1位(タイ) / 10点


ヴァントルテ / ミネラルシルクファンデーション

マイカ、酸化亜鉛、酸化チタン、シリカ、シルク、水酸化Al、酸化鉄
1位(タイ) / 10点


レイチェルワイン / ミネラルファンデーション

マイカ、酸化亜鉛、酸化チタン、シリカ、酸化鉄、紫外線散乱剤、ラウロイルリシン、水酸化Al
4位(タイ) / 9.5点


オンリーミネラル / 薬用美白ホワイトニングファンデーション

リン酸L-アスコルビルマグネシウム*、酸化亜鉛*、マイカ、窒化ホウ素、 酸化チタン、黄酸化鉄、ベンガラ、黒酸化鉄、無水ケイ酸、トリ (カプリル・カプリン酸) グリセリル、水素添加ホホバ油
4位(タイ) / 9.5点


ビューティフルスキン / ミネラルファンデーション

マイカ、酸化亜鉛、酸化チタン、酸化鉄、グンジョウ

1位と4位の差は、酸化チタンがコーティングされているか、されていないかという点です。
 
それは、酸化チタンが日光に当たると活性酸素を発生させてしまうからです。
実際にミネラルファンデーションに使用されているものは、きちんと化学処理を行っている極めて安全な酸化チタンですが、可能性はゼロではありません。
 
そのため、コーティングされていることで活性酸素の発生が起きるリスクを減らすことができるということなのですね。
 
しかし、コーティングに使われている成分でアレルギー反応が起きるリスクを考えるとノンコーティングが良いという意見もあります。この意見には賛否両論あるので、曖昧なところです。
 
後ほど詳しく説明していきますが、肌に優しいミネラルファンデーションを選ぶには“主成分が「ミネラル」からできたもの”というポイントが重要となります。

今回ドレッサー管理人が試した5種類のミネラルファンデーションは、ミネラル成分を主成分にしているもの。最初にミネラルファンデーションを発案したDIANE RANGERの定義「合成着色料フリー、タルクフリー、賦形剤フリー、鉱物油フリー、合成香料フリー」をクリアしているため肌に優しいファンデーションとしては合格です◎
 
また、5種類すべて石鹸でメイクオフすることが可能となるので、クレンジングによる肌への負担も防ぐことが出来ます。

②【つけ心地】比較ランキング


ミネラルファンデーションを肌に塗った時のつけ心地を比較してみました。
すべてルースパウダータイプになっているので、クリームやリキッドタイプのファンデーションと比べると、どれも軽いつけ心地です。
 
中でも、“化粧していることを忘れてしまいそうなほど軽いつけ心地”なのは、エトヴォス / マットスムースファンデーションとオンリーミネラル / 薬用美白ホワイトニングファンデーションでした。乾燥感も一切感じることがないので、冬場のメイクにもピッタリです♪
 
「つけ心地」ランキング結果

ランキング結果 向いている肌質
1位(タイ) / 10点
エトヴォス / マットスムースファンデーション
 
・すっぴんに近いつけ心地
・乾燥感一切なし

1位(タイ) / 10点
オンリーミネラル / 薬用美白ホワイトニングファンデーション
 
・すっぴんに近いつけ心地
・乾燥感一切なし

3位 / 9点
ヴァントルテ / ミネラルシルクファンデーション
 
・サラサラパウダーでふんわりとしたつけ心地

4位 / 8点
ビューティフルスキン / ミネラルファンデーション
 
・時間が経つと乾燥が気になる

5位 / 7点
レイチェルワイン / ミネラルファンデーション
 
・やや重たく感じる
・時間が経つと乾燥が気になる

オールシーズン向けは、ヴァントルテ / ミネラルシルクファンデーションがおすすめ◎
 
ケミカルファンデーションと併用して、肌荒れ時用にミネラルファンデーションを1つ持っておきたい!という人にも良いかもしれませんね。
 
一方4位~5位は、長時間のメイクだと乾燥が気になります。
乾燥肌には不向きとなってしまいますが、オイリー肌の人との相性は良いといえます。

③【カバー力】比較ランキング

「カバー力」ランキング結果

ランキング結果 仕上がり
1位 / 10点
エトヴォス / マットスムースファンデーション

2位 / 9点
オンリーミネラル / 薬用美白ホワイトニングファンデーション

3位(タイ) / 7点
ヴァントルテ / ミネラルシルクファンデーション

3位(タイ) / 7点
レイチェルワイン / ミネラルファンデーション

5位 / 4点
ビューティフルスキン / ミネラルファンデーション

こうして5種類のミネラルファンデーションの仕上がりを並べてみると、上位のエトヴォス / マットスムースファンデーション、オンリーミネラル / 薬用美白ホワイトニングファンデーションのカバー力の高さが分かりますね。
毛穴開きだけでなく、生理前に出来てしまった赤ニキビも目立たない程度に隠れています。
 
1位と2位は「カバー力」という面では大きな差はありませんが、個人的にはエトヴォス / マットスムースファンデーションの仕上がりが好みです。
かなりの薄付きなのに、肌の粗をふんわりカバー、尚且つ肌表面をなめらかにしてくれるので厚塗り感が苦手な人にはおすすめです◎

④【崩れにくさ】比較ランキング


「崩れにくさ」ランキング結果

ランキング結果 朝から夕方までのメイク崩れ
1位(タイ) / 10点
エトヴォス / マットスムースファンデーション
【化粧直し頻度…1回】
 
・長時間のメイクもヨレない
・綺麗に皮脂と混ざり合って汚く崩れない
・化粧直しは軽いティッシュオフでOK◎
1位(タイ) / 10点
オンリーミネラル / 薬用美白ホワイトニングファンデーション
【化粧直し頻度…1回】
 
・夕方までくすまない
・自然に落ちていく
・下地との相性では化粧直ししなくても乗り切れる
3位(タイ) / 9点
ヴァントルテ / ミネラルシルクファンデーション
【化粧直し頻度…2回】
 
・汗や皮脂に強い / テカりにくい
・ドロドロに崩れない
・毛穴落ちしにくい
3位(タイ) / 8点
レイチェルワイン / ミネラルファンデーション

【化粧直し頻度…2回】
 
・汗や皮脂に強いが乾燥が気になる
・乾燥じわが目立つ
・化粧直しの時に保湿する必要がある
5位 / 7点
ビューティフルスキン / ミネラルファンデーション
【化粧直し頻度…3回】
 
・何度か重ねても汚くならないが、定期的な化粧直しは必要である

ミネラルファンデーションに含まれるミネラル成分は粒子が小さければ小さいほど毛穴の凸凹をカバーして、崩れにくさもアップするというメリットがあります。そのため、崩れにくさのランキング上位は、カバー力のランキングと同じエトヴォスとオンリーミネラルとなっているのですね。
 
ファンデーションとしの機能性を重視するのであれば、ミネラル成分の粒子に注目して選ぶといいでしょう。
 
また、ミネラル成分は皮脂を吸収する働きを持つので汚く崩れないというところも魅力的な特徴のひとつ。素肌に戻るようにキレイに崩れてくれるので、化粧直しもしやすいです!

④【コスパ】比較ランキング

ミネラルファンデーションをブラシとパフで塗るのでは、粉の量が異なりますが、今回は1gあたりのコストパフォーマンスを評価しています。
 
「コスパ」ランキング結果

ランキング結果 価格 1gあたりの値段
1位 / 9.5点
ビューティフルスキン / ミネラルファンデーション
〈内容量:8g〉
3,800円(税抜)
1gあたり約475円
2位 / 9点
ヴァントルテ / ミネラルシルクファンデーション
〈内容量:6g〉
3,300円(税抜)
1gあたり約550円
3位 / 8.5点
オンリーミネラル / 薬用美白ホワイトニングファンデーション
〈内容量:7g〉
3,900円(税抜)
1gあたり約557円
4位 / 7.5点
レイチェルワイン / ミネラルファンデーション
〈内容量:4.5g〉
3,000円(税抜)
1gあたり約667円
5位 / 7点
エトヴォス / マットスムースファンデーション
〈内容量:4g〉
3,000円(税抜)
1gあたり約750円

一見値段だけ見ると高いように見える上位3つですが、1gあたりで計算するとコストパフォーマンスが良い◎
 
反対に通常価格では3,000円と安く買えるレイチェルワインとエトヴォスは、コスパ的にはイマイチ…。それでもエトヴォスは総合的に見て1位のミネラルファンデーションなので、高い機能性あってのこのお値段と納得できます。
 
さらに、初めての方限定でお得に試せるスターターキットも用意されていますので、まずは実際に試してみてから現品購入しても遅くはありません。


これなら初めての方でも気軽に挑戦できますよね。

エトヴォスのスターターキットには2,000円相当のカブキブラシが特典として付いてくるので、かなりお得!このカブキブラシの肌触りがまた心地良いと評判です。

それに加えて、今ならプライマーのサンプル、スキンケアのサンプル3点、500オフクーポン付きのキャンペーン中です。


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今回ご紹介した5種類のミネラルファンデーションは、どれもお試しサイズのお得なトライアルセットが用意されているので、気になったミネラルファンデーションはぜひ公式サイトで詳細をチェックしてみて下さいね。

ミネラルファンデーションの正しい知識!肌に優しいと言われる理由とは


ここからはミネラルファンデーションを愛用していくにあたって、知っておきたい正しい知識についてお話していきます。
 
ミネラルファンデーションの条件として、1番に求められるのは『肌に優しい』ことです。
しかし、間違った知識でミネラルファンデーションを選んでいる人も実は多くいます。
 
正しい知識を知った上で、本当に肌に優しいものはどれか、ミネラルファンデーションの選び方も合わせてチェックしてみて下さいね。

基本的なミネラルファンデーションとは?

一般的なファンデーションは仕上がりやカバー力、崩れにくさといったファンデーションとしての機能性をアップさせるために、油分や水分、シリコーン、界面活性剤などが含まれています。
 
これらの成分を使わずに、ミネラル成分を主成分として作られたファンデーションのことをミネラルファンデーションと呼びます。

ミネラルファンデーションの定義はあいまい

ミネラルファンデーションの「ミネラル」とは、鉱物のことです。
よくファンデーションに用いられている代表的な成分は、主に「酸化鉄」「酸化亜鉛」「酸化チタン」「マイカ」「シリカ」などがあります。

ここで勘違いしてはいけないのが、これらのミネラル成分が入っているファンデーション=肌に優しい訳ではないということ。
 
鉱物には、色を調整する役割や紫外線カット機能、皮脂を吸収する働きがあります。
そのため、通常のファンデーションに使われている場合も多く、決して特別なものではありません。
 
また日本国内には未だミネラルファンデーションの定義が存在していないのが現実です。

ミネラルファンデーションブームにあやかって、鉱物を数%含んでいることだけを理由に「ミネラルファンデーション」と発売されているものもありますが、それだけで肌に優しいと判断することは出来ないのです。
 
では、なぜ肌に優しいと言われているのか。それは、肌にダメージとなる成分が使われていないことに理由があります。

“肌に優しい”と言われる理由は、肌に負担をかける成分が含まれていないから


そもそもミネラルファンデーションとは、治療を終えた患者さんでも安心して使えるようにと医療現場で開発されたものです。
 
肌に負担をかける成分を出来るだけ使わずに、ファンデーションとしての機能性を残したい、その処方を実現するには「ミネラル成分」が適していたというだけのこと。
それが「ミネラルファンデーション」と呼ばれるキッカケとなったのです。
 
つまり、肌に優しいファンデーションを選ぶ基準となるのは、ミネラルが含まれているからではなく、肌にかかる成分や余分な成分が使われていないか、という部分です!
 
とはいえ、鉱物とはざっくり言うと“石”のことです。
鉱物は紫外線に当たると活性酸素を発生させてしまいますので、そのまま使用すると肌へ刺激を与えてしまいます。
 
実際にミネラルファンデーションに使われているのは、科学的に酸化処理が行われた鉱物であると覚えておくと良いでしょう。
 
特にミネラルファンデーションブームとなっている今だからこそ、間違った選び方には要注意!肌に負担をかけないファンデーション選びには、きちんと正しい知識を持った上で、見極めていくことが大切ですね。

肌に優しいミネラルファンデーションの選び方


では続いて、肌に優しいミネラルファンデーションの選び方を見ていきましょう。
 
ミネラルファンデーション本来の魅力ともいえるのは、医療現場に使われるほどの「肌に優しいミネラルファンデーション」ということ。そんな魅力を持つファンデーションの選び方のポイントについて要チェックです!

ミネラルファンデーションの必須条件は石鹸でメイクオフできること

まず、数多く発売されているミネラルファンデーションから、“肌に優しいもの”を簡単に絞り込むには、ファンデーションのタイプによって見極める方法があります。
 
みなさんが知っているミネラルファンデーションの特徴のひとつは、「石鹸でメイクオフ」が可能となることですよね。
これにより、毎日のクレンジングによる肌への負担を抑えることができるので、肌に優しいファンデーションと言われる理由のひとつでもあります。
 
本来ファンデーションには、粉と粉をつなぐために「油剤」が必要不可欠です。
油剤が多く使われているファンデーションは、同じ油分を含む“クレンジング”を使用することによって、完全にメイクを落とすことが出来ます。


リキッドタイプやクリームタイプとなると、油剤の量は2割以上必要。
油剤が多く含まれているとなるとクレンジングが必要となり、石鹸でメイクオフできるファンデーションを作り出すことは物理的に厳しいでしょう。
 
仮に、石鹸でメイクオフ出来るリキッドファンデーションがあったとしても、水と油を乳化させるために、界面活性剤が使われていることも少なくはありません。
 
肌への優しさを追求するのであれば、油剤量が最も少ない、もしくは一切含まれていない「ルースタイプ(粉状のファンデーション)」のファンデーションが良いといえます。

肌に負担のかかる成分とは?

ファンデーションの広告等で記載されている「○○フリー」などの肌への負担がかかるといわれる成分ですが、通常の健康的な肌に使用する分には問題はありません。
一般的に発売されているファンデーションには当たり前のように配合されており、ファンデーションとしてのカバー力や仕上がり、化粧持ちの良さといった機能性をアップさせる目的で使われています。
 
しかし、皮膚病や肌トラブルを発症している状態で使用すると、強いダメージを負う可能性が高くなります。
 
そこで代表的なダメージを起こしやすい成分をまとめましたので、今自分が持っているファンデーションの成分表と見比べてみてください。

ミネラルファンデーションは、これらの成分を最小限に抑えることで、肌トラブルが起きるリスクが激減することができます。
しかし、肌質は人それぞれですから、ミネラル成分でアレルギー反応が起きる可能性はゼロではありません。
 
原因が分からずに肌トラブルが悪化した、肌トラブルが完治しない、肌トラブルを防ぎたいという人に「いかにリスクを減らすことができるか」という点でシンプル処方のミネラルファンデーションはおすすめです。

毎日のメイクで積み重なったダメージは、数年後に肌トラブルとなることもあります。
 
肌のダメージとなるリスクを極限まで減らすことが出来るのは、ミネラルファンデーションの大きな魅力的要素といえるでしょう。

迷ったら余分な成分が含まれていない「ミネラル100%処方」を選ぶ


石鹸でメイクオフが可能となるミネラルファンデーションには、「ミネラル100%処方」と記載されていることがあります。このフレーズを聞いて肌に悪いイメージを想像する人は少ないでしょう。
 
「ミネラル成分」そのものが特別、肌に優しい成分というワケではありませんが「ミネラル100%処方」と記載されているものは、肌に優しいファンデーションの裏付けでもあります。
それは、余計な成分が一切含まれていないという意味を表すからです。
 
例えば、ニキビトラブルが発生した状態の肌に「油剤が含まれていないファンデーション」を使いたいとします。
カタカナが並ぶ全成分から、油剤が使用されていないか判断するのは簡単ではありませんよね。
 
ミネラル100%処方と記載されていれば、鉱物成分以外使われていないということですから、もちろん油剤も含みません。石鹸でメイクオフが可能となる他、肌へ負担のかかる成分も一切含まれていないことが分かるので、安心して使うことが出来るというワケなんですね。
 
肌に優しいミネラルファンデーション選びに迷ったら、「ミネラル100%処方」をひとつの選択肢とする方法もおすすめです。

Pickup!ミネラル100%処方のミネラルファンデーション

まとめ

肌トラブルは隠すのではなく、肌そのものを改善していくもの。ミネラルファンデーションに求められる条件は、いかに肌への負担を減らすことが出来るかということです。
 
本来、医療現場で誕生したミネラルファンデーションですが、今や皮膚の治療を終えた女性だけでなく、敏感肌の人や肌トラブルが発生してしまった肌の女性といった多くの人に愛用されています。
中には、平日と休日使い分けて、出来るだけ肌に負担をかけないように気を使っている人も。
 
もしかすると、ファンデーションを1つ変えるだけで、治らなかった肌トラブルが改善するかもしれません。
 
今回は、当サイト管理人が実際に試した中から厳選した“5つのミネラルファンデーション”をランキング形式でご紹介しました。
 
総合ランキングでは、“肌への優しさ”だけでなく、ファンデーションとしての機能性の評価も付けています。自分がファンデーションに優先的に求める条件に適したミネラルファンデーションを選ぶ参考になったら、嬉しく思います♪

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